【メーカーの人に直接聞いてみた!!】シリカゲルの再生方法と再利用方法のオススメを紹介!!

悩み人
シリカゲルが青からピンクに変わっちゃったんだけど、どうやって復活再生すれば良いかわからない…
一応自分でも調べてみたけど、どの情報が正しいのかわからないから困っている…
きらめきハーバリウム管理人
どの情報が信頼できるのかわからなくて大変ですよね汗。
今回の記事では、「直接シリカゲルのメーカーに問い合わせて得た有益な情報」を組み合わせながら、オススメの「シリカゲル再生方法」について丁寧に解説していきますので、ぜひ参考にしてみて下さい!

どーも、こんにちは!
王道をていねいに解説する事にこだわり続ける「きらめきハーバリウムの管理人(@kirameki_hbrium)」です!

今日は、『シリカゲルの再生方法と再利用方法』について詳しく解説していきたいと思います。

『ネット上に転がっている、どの情報を信じて良いかわからない』
『いい加減な情報を信じて、もし自分の体に有害な影響とか出たら絶対にイヤだから困ってる…』

これは、自分がシリカゲルの再生について何も知らなかった時に思っていた事なのですが、皆さんも同じような事を考えた経験はありませんか?
特に、『人体にどういう影響を及ぼすのかわからない素材を、ネットの情報を信じて何かの作業を行う』という事自体ちょっと怖いですよね汗

大切なのは、『より正しくて、より信頼のおける情報を学ぶこと』だと、自分は考えています。

それを実現するために今回、書籍から学んだ知識をベースに解説を行なっていく事に加えて、「シリカゲルを販売しているメーカーに直接聞いたQ&Aや、お役立ち情報」も紹介していこうと思っていますので、『より確かなシリカゲルの再生方法を知りたい方』は、ぜひ参考にしてみて下さい!
ではどうぞ!

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目次

シリカゲルとは?

シリカゲルとは、珪酸(けいさん)が部分的に脱水をしてゲル化(固化)したものを指します。
土壌中に多く含まれているケイ素を主成分として、二酸化ケイ素からなります。

また、毒性がないのも特徴のひとつです。

安価で強力な乾燥剤として、食品全般、薬品の乾燥保管などの乾燥によく使われている素材でありながらも、ゴミとして捨てる時でも、やがて土へと還っていく素材なので、環境にも良い材料である事も見逃せません。

また、上の写真は「粒が細かいタイプのシリカゲル」になるのですが、以下のように↓

「粒が大きいタイプのシリカゲル」もあります。
どちらかというと、こちらの粒が大きいタイプの方が、皆さんにもお馴染みのシリカゲルですよね。

再利用が出来るのも大きなポイント!

一般に「市販されているシリカゲル」の多くが、熱処理などを行う事で再利用可能となっています。
つまり、『一度購入するだけで長期間の使用が実現できる』というわけです。

この事は、自分の様な「ドライフラワーの自作にハマっている人」にとって、かなりの材料費の節約となる話ですので、ぜひこの記事でシリカゲルを有効活用する方法を学んでいってほしいなと思います。

シリカゲル以外の主な乾燥剤

シリカゲル以外の主な乾燥剤として、「生石灰(酸化カルシウム)」という乾燥剤も一般的に広く使われています。
こちらも価格が安価な割りに吸収力があり、周囲の湿気で吸湿割合が変化しないという優れた特徴を持っています。

生石灰は再生と再利用が出来ないので注意が必要!

『なぜ、シリカゲルの再生の記事で生石灰を紹介したの?』
と思われる方もいると思いますが笑、大切な事をこれから言います。

よくある勘違いとして、『シリカゲルが再生できるんだから、生石灰も再生出来るよね』みたいに、軽く考える人がいますが、これはやめましょう。

『湿気を充分に吸った生石灰は、再び乾燥剤として使用する事は出来ません』

これはぜひ覚えておいて下さい!
シリカゲルと生石灰の最大の違いは、「乾燥剤としての再利用が出来るかどうか?」だと、自分は考えています。

【どうなったら、シリカゲルを再生すれば良いの?】シリカゲル再生の目安を紹介!!

『シリカゲル全体がピンク色になってしまったら、それが再生の合図となります!』

シリカゲルが充分に湿気を吸って、「もう湿気を吸えない!」という状態になると、シリカゲルが全体的にピンク色に変化します。

『購入時に青色だったシリカゲルが、時間の経過とともにピンク色に変わってしまう』

こうなった時に、「シリカゲルの再生のための処理」を行なっていきましょう!

【オススメのふたつの方法】シリカゲルのオススメ再生方法

自分がオススメするシリカゲルの再生方法は、以下のふたつになります。

シリカゲルのオススメ再生方法
  1. 【一番オススメ!】フライパンでシリカゲルをゴマを煎る様に温める方法
  2. 【難点もあるけど…】電子レンジでシリカゲルを温める方法

主に、こちらのふたつですね。

もっと色々な方法を紹介しているサイトもありますが、忙しい現代人にとって『時間や手間をかけないでシリカゲルを再生する』事は、おそらく皆さんが一番重要視している事だと思います。

このふたつはどちらも『時間と手間が少なく済む方法』となっていますので、ご安心ください。

※また、「ホットプレートを使用する方法」を推奨しているサイトもありますが、自分はこの方法を全くオススメしません。理由は後述します。

一番のオススメは、フライパンでゴマの様に煎るという方法です!!

『電子レンジでもいいですが、早さと手間の効率を考えると「フライパン」が最強です!』

皆さんの中にも、『どの方法を使ってシリカゲルを再生していけば良いか選べなくて迷ってる…』という方もいると思うので、最初に提案しておくと、ぜひ『フライパンを使ってシリカゲルを再生する方法』を選んで、シリカゲルを復活させてあげてください。

自分も色々やってみましたが、やはり「手間や効率の面からもフライパンでのシリカゲル再生が最強!」という事は、揺るぎないかと思います。
それくらい、フライパンは便利なんですね。

フライパンを使ってシリカゲルを再生していく方法

今回はこちらのシリカゲルを使ってやり方を紹介していきます!

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今回は、自分も愛用しているこちらの「シリカゲル乾燥剤」を利用しながら、シリカゲルの再生方法を紹介していきたいと思います。

【まずはおさらいから!】商品パッケージに書いてある「シリカゲル再生方法」の紹介!!

鍋やフライパンに使用したシリカゲルを入れて中火で5〜10分木べら等を使い、ゴマ等をいる様にかきまぜながら火を通します。青色がはっきりしてきたら再生完了です。テフロン製のフライパン等キズが付く事があります。再生には使っていない鍋やフライパンを使ってください。

ー商品パッケージ裏の説明文より引用

こちらが商品パッケージに記載されている「シリカゲル再生方法」になります。
基本的には、こちらの文章通りにシリカゲルを再生していくのが間違いない方法です。

フライパンを使ったシリカゲル再生の使用道具一覧

フライパンを使ったシリカゲル再生で使用する道具
  1. ピンク色になってしまったシリカゲル
  2. フライパン(※普段使いしていないものがベストです!)
  3. かき混ぜるためのヘラ
  4. 加熱調理器(※いつもキッチンで使ってるものでOK!)
  5. 金属製のボールや耐熱容器(※青色に戻したシリカゲルを、フライパンから移すための器として使用)

今回のシリカゲル再生のために必要な道具が、主にこちらの4点になります。

かき混ぜるためのヘラに関しては、普段料理で使っているものを使用しても大丈夫と言えるでしょう。
シリカゲル自体は無味無臭で毒性もありませんので。

ただし、料理に使っているヘラでシリカゲルをかき混ぜる時は、作業が終わった後によく洗う事をオススメします。
『どうしても料理用の道具でシリカゲルを触るのに抵抗があるんだよなぁ〜』という方は、使い捨てのものや、「シリカゲル専用」として安価な道具を新たに購入して使っていくのが良いでしょう!

フライパンを使ったシリカゲル再生の主な作業工程がこちら!

『シリカゲル自体が熱くなるので注意が必要ですが、作業自体はかなり簡単です!』

具体的な作業の流れがこちらになります。

フライパンを使ったシリカゲル再生の主な流れ
  1. ピンクになったシリカゲルをフライパンに入れる
  2. 中火で5分から10分くらい、ヘラ等でよくかき混ぜながらシリカゲルを温める
  3. 『全体が青に変わったな』と思った後で、もう少しだけ長く温める(←これがポイント!)
  4. 青色に戻ったシリカゲルを耐熱の器やボールに入れて、自然に冷ましていく

流れとしては、主にこちらの4点ですね。
簡単に言ってしまえば、『フライパンでよくかき混ぜながらシリカゲルを温めて、青色に戻ったら耐熱容器や金属製のボールなどに移して自然に冷ましていく』という流れです。

【今回の記事のメインディッシュ!】より役に立つ「シリカゲル再生の情報」を、メーカーの人に直接聞いてみた!!

それではいよいよ、この記事のメインディッシュの内容を紹介していきます。

今回、自分が感じた「細かい様々な疑問」をメーカーの人(お客様相談室)に直接聞いてみましたので、その内容をQ&A方式で紹介していきたいと思います。

Q&Aその①:『IHヒーターでの加熱でも問題はないか?』

自分の家がIHヒーターを使用しているキッチンなので、『IHヒーターでシリカゲルを加熱するのは問題がないのか?』について質問しました。

この質問に対しては、『IHヒーターで温めるのは問題はない。ただ、シリカゲルが200℃くらいになってしまうと黒く焦げて使い物にならなくなってしまうので、高くてもシリカゲルが180℃を超えない様にしてください』との旨の回答を頂きました。

Q&Aその②:『いつも料理に使っているフライパンを使用してシリカゲルを再生した後、どの様に洗えば良いのか?』

この質問に対しては、『シリカゲル自体は無味無臭無毒なので、普通に使用後に一般的な洗剤でフライパンを洗うのでもOKです。ただ問題はそれよりも、フライパンでシリカゲルを温める場合、フライパンに「細かい小キズ」ができてしまう方が問題なので、メーカーとしても「普段使用していないフライパン」を使う事をオススメしている』との旨の回答を頂きました。

Q&Aその③:『シリカゲルを再生した後、熱々のシリカゲルをどの様に冷ましていくのがオススメか?』

この質問に対しては、『再生して青く戻ったシリカゲルは熱くなっているので気を付けて下さい。あと、もしタッパーなどの耐熱容器に熱々のシリカゲルを入れて冷ましていく場合は、ふたを閉めないように注意して下さい。もしふたをする時には、代わりにアルミ箔などをかぶせるのがオススメです。』との旨の回答を頂きました。

自分はいつも、金属製のボールに熱々のシリカゲルを入れて冷ましているのですが、「耐熱容器の場合はふたをしてはいけない」という事は、新しい発見でした。

△熱々のシリカゲルを耐熱容器に入れる時は、このようにふたを閉めるのNGです!

 

要は上の写真のように、熱々のシリカゲルが入っている状態でふたをしてしまうと、ほとんどのタッパーが耐熱性ではないためふたが変に歪んでしまい、使い物にならなくなってしまうというわけです。

また、先ほど紹介した「アルミ箔」というのも、キッチンにあるような「アルミホイル」でいいと思います。

そして冷ました後は、購入した袋に戻していくので良いでしょう。

△今回紹介したドライフラワー用シリカゲルは、パッケージに保存用のチャックが付いているので便利です!

今回使用したシリカゲルのパッケージは密封用のチャックが付いていて便利ですが、もしあなたのシリカゲルの商品パッケージにこのような密封用のチャックがない時は、別でジップロックなどを用意し、そこに冷ましたシリカゲルを入れて保管するのがオススメです。

【まとめ】質問から見えてきた「フライパンでシリカゲル再生」のポイントと注意点!

今回の質問から見えてきた「うまくシリカゲルを再生するためのポイントと注意点」を、以下にまとめます。

フライパンでシリカゲル再生のポイントと注意点

【ポイント】

  • 『全体が青に変わったなぁ』と思った直後に加熱を止めるのではなく、『全体が青に変わったなぁ』と思った後に、もう少しの時間シリカゲルを加熱するのがオススメ!

⇒シリカゲルが焦げないように注意しながら、商品パッケージに記載の加熱時間を守ることが大切。『全体が青になったなぁ』ですぐに加熱を止めたくなる気持ちをグッとこらえて、そこからもう少しだけコロコロと全体を加熱していくのがうまくいくポイント!

【注意点】

  • フライパンに小キズが付きやすいので注意が必要!

⇒普段使ってないフライパンとか、いらないフライパンでシリカゲルを再生するのがオススメ!

  • シリカゲルが200℃くらいに熱されると、黒く焦げて使い物にならなくなるので、温めすぎに注意が必要!

⇒商品パッケージに記載の火の強さ加減を守り、木べらなどでずっとコロコロとかき混ぜ続けるのがオススメ!

  • 青色に戻したシリカゲルを自然に冷ますために耐熱容器に移す時は、耐熱容器のふたをかぶせてはいけない!

⇒多くの耐熱容器のふたは、耐熱仕様でないため変形してしまう!代わりに「アルミホイル」をかけよう!

だいたいこの4点を守りながら「フライパンでシリカゲル再生」を行なっていくと、うまくいきやすいと思います。
自分で言うのもアレですが、相当中身の濃い情報を紹介できたかと笑。
ですので、ぜひ「このポイントと注意点とパッケージに記載の再生方法」を守りながら、シリカゲルを再生してみて下さい!

【小キズってどれくらいつくものなのか?】実際にフライパンに付いてしまった小キズを紹介!

『小キズを甘くみてはいけない…』

この記事を読んでくれた方の中に、『小キズと言ったって、どうせ大したことないんでしょ?使ってないフライパンとかないから、私は普段から使っている料理用のフライパンを使っちゃおうかなぁ…』と思う方もいるかと思います。

昔の自分もそうだったので、こう思ってしまう気持ちがよくわかります笑。

ただし、『普段使いのフライパンでシリカゲル再生を行うのは本当に止めましょう!』

実際にシリカゲルをフライパンで煎ると、上の写真のようにえげつないくらいの小キズがフライパンに付いてしまいます。
おそらく一度のシリカゲル再生で、もう2度と料理使用には出来なくなるくらいの小キズが付きます汗。
その中でも特に、テフロン製のフライパンは小キズが付きやすいようです。

メーカーの方も仰ってたのですが、「シリカゲルは、“砂”を温めているのと同じように考えて下さい」との事でしたので、悪いことは言わないので「使ってないフライパンや、いらなくなったフライパン」を使用して、シリカゲルの再生を行ないましょう!

また、シリカゲル再生方法の紹介の所で「ホットプレートでの再生をオススメしない」と書きましたが、これの理由も「小キズ」にあります。

『普段から使っているホットプレートを、小キズで2度と使えなくしてしまうのはバカバカしい…』

以上の理由から、ホットプレートを使用したシリカゲルの再生は全くオススメ出来ません。

【一見手軽に見えて良さそうに感じるが…】電子レンジを使った「シリカゲルの再生」が、あまりオススメでないひとつの理由

『電子レンジでもシリカゲルは再生できますが、フライパンと比べると全然均等に青く戻らないため、電子レンジでのシリカゲル再生は、あまりオススメ出来ません』

最後に、「電子レンジでのシリカゲル再生」について少し解説をして、この記事を終わりにしたいと思います。

上の写真のように、電子レンジで温めることによってシリカゲルを再生する事が出来るのですが、こちらの何が問題かと言うと、『フライパンでのシリカゲル再生と比較した時に、全然青色の戻りが違う』という事が挙げられます。

つまり、加熱の調整が難しく、フライパンほど「きれいに均等な全体の青さ」に戻す事はほぼ不可能という事です。
そもそも電子レンジは、温めている時にかき混ぜたり出来ないですからね汗

実際に以下の写真が、レンジでシリカゲルを温めたものになるのですが↓

△電子レンジを使用したシリカゲル再生の結果の一例がこちら

こちらが「電子レンジを使用したシリカゲル再生」の結果の一例になるのですが、その左右に注目して見て下さい。
中央の部分は青く戻っているのですが、左右の部分に関しては「ピンク色のまま」になっているのがわかるかと思います。
このように、「電子レンジを使用したシリカゲル再生」は「きれいに均等に温める」という事が難しいわけです。

ちなみに、「フライパンでシリカゲル再生」を行なった状態がこちら↓

△フライパンを使ったシリカゲル再生の結果

このように、「全体的に均等な青さを出す」には、フライパンを使うのが一番と言えるでしょう。
自分の最終結論としても、『フライパンでのシリカゲル再生』が一番オススメです!

より正しい情報で、より安全にシリカゲル再生を行いましょう!

いかがだったでしょうか?
今日は、『シリカゲルの再生方法と再利用方法』について紹介してきました。

シリカゲルの再生は熱を使っての作業となるので、より正しく信頼できる情報を学ぶ事が大切です。

今回紹介してきた情報は、どれも商品パッケージに記載の方法と書籍からの知識をベースとしながら、「メーカーの方に直接聞いた内容を加筆した」構成となっているので、かなり信頼性の高い記事になったと自負しております。

『シリカゲルを、より正しい方法で再生したい!』という方は、ぜひこの記事を参考にされる事をオススメします。
それでは今日はここまでです。
ではまた!

【自分も愛用中!!】ドライフラワー用ならこのシリカゲルがオススメ!!

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『ドライフラワーを自作したいのなら、このシリカゲルが間違いなくオススメです』

今回の記事で参考にしてきたこちらの「シリカゲル」ですが、こちらは自分が『自作のドライフラワーを作る時にいつも使用している商品』になります。

現時点(※2018年9月13日現在)でのアマゾンレビュー数も「46」と高く、信頼性の高い商品となっているところも魅力です!

『1kgって、めちゃくちゃ量がありそう!』

と思う方もいるかと思いますが、実際に自作でドライフラワーを作る時は1kgだと微妙に足らないので笑、この商品ふたつ分の「2kg分」購入するのがオススメです。
自分の周りでも結局後から買い足して、ほとんどの人がふたつ購入する羽目になっていますので、ご参考までに笑。

ただし、『何回でも再生できる』事を考えると、「1kgだけ購入してストレスを溜めながら作業をずっと行う」よりも、「ふたつで余裕を持ってドライフラワーを自作していく」方が、個人的には良いかなと思います。
一度購入してしまえば、何度も再生できるわけですし。

以上、商品紹介の補足でした!
それではまた!

ハーバリウムに関する「役立つ情報」を様々な角度から書いています!

『付け焼き刃の情報を集めても木の枝葉にしかならないと思っているので、時間が経っても色あせないハーバリウムの「濃い」情報を、このサイトから「丁寧」に発信しています!!』

ハーバリウムに関する様々な情報を発信していますので、ぜひ以下の「まとめ記事」から自分好みの記事を見つけてみて下さい。

 

『このサイトについて』

『材料費の節約ときれいなハーバリウムを作るための考え方』

『All About100均ハーバリウム総まとめ』

『ハーバリウムオイルの選び方&長く愛用できるハーバリウムオススメ道具』

『ハーバリウムでまず揃えるべきオススメ花材』

『色々な花材の名前が学べる!ハーバリウムレシピ&ハーバリウム作品紹介』

 

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